資産運用について、ローリターンで良いのですが、どれだけ調べても定期預金(ネットバンク)と解約返戻金目的の保険しか確実なものがありません。
何かお勧めの資産運用はありますか?
因みに、投資・株・外貨預金・先物取引(金等々)は嫌です。
社債なら2.95%のものが発行されています。
発行条件が決定する以前に売り切れしますから予め証券会社に口座を開き、社債発行される場合に連絡を頼めば購入出来ます。
銘柄 中央三井信託銀行 募集期間 6月11日─23日 第7回期限前償還条項付 払込期日 6月25日 無担保社債(劣後特約付) 各社債の金額 200万円発行額 500億円 主幹事 下記参照期間 8年 社債管理者 三井住友銀行 利率 2.95% 格付け・予定 A─(JCR) http://jp.reuters.com/article/domesticEquities4/idJPnTK029807220090610
資産運用と住宅ローン返済について教えてください現在48歳で定年まで12年ですが、4年前に自宅を購入してローン残高が1170万円で支払い期間の終了まであと17年ほどです金利は3年固定で金利優遇をうけて2%です 金利は悪くないと思いますが繰り上げ返済に手数料がかかります 簡単ではないでしょうが、窮屈なローンですから借り換えを考えています金利が安く自由度の高い銀行ってあるのでしょうか?
それから、月々6万円ぐらいは自由になりますので返済とは別に貯蓄もしたほうがいいのでしょうか?
現金は自宅購入時に使い果たしましたので200万円ほどで、その他の金融資産は株を時価で300万円を保有しています余裕資金の現金200万は減らしたくないので積立型の変額個人年金保険をしてみようかと思ってますがどうなんでしょう?
うまく運用できる保障もありませんから繰り上げ返済が一番効率的なんでしょうか?
補足ですが、子供は13歳と5歳がいますが、受け取り金額500万円の学資保険に入ってますので学費はなんとかなると思っています以上の状況ですが、効率の良い資産運用を教えてくださいよろしくお願いします
①回答1.ネット系の銀行が良いでしょう。
2.別に貯金はしましょう。
3.繰上返済が効率的ですが、当面は手元に置いておくのもアリです。
②解説・固定金利での繰上返済だと、どうしてもファンディングロス(固定金利精算に必要なコスト)が発生するため、一般の商業銀行では、額の差こそあれ、ある程度のまとまった手数料を取られてしまいます。
・なので、ネット対応に特化した銀行だと、手数料面は、一般の都銀や地銀よりは安い設定でしょう。
詳細は各社のホームページをご参照ください。
・お子さんには、思いのほかお金がかかります。
学資保険のみでは、ご主人の年齢考慮すると、万が一の場合、不足の懸念があります。
・一番お金がかかるケース(全部私立系の学校を選択)をワーストケースとして、所要金額の一定割合までは、前もって準備しておいた方が良いでしょう。
・子供には国公立系統の学校しか行かせない、と豪語する親御さんもいらっしゃいますが、子供の選択肢の幅を多く用意するのもまた、親の務めかと思います。
・運用面については、元本確保型の積立型変額個人年金保険という選択もアリだと思います。
しかし、お子さんが成長過程にある間は、できるだけ資金移動の柔軟性を確保しつつ運用された方が良いかと思います。
契約後は1年に数回しか解約できないとか、解約時に高額の手数料をとられるとかとなると、万が一に対応できなくなります。
運用商品選択時は、現金化の手続きや費用を十分に確認しましょう。
・もちろん、あれこれ運用するよりも、借金を完済し、それまで借金に回していた分を投資資金に振り向ける、という考え方も分かりやすくて良いと思います。
その場合は、手元に残すお金の水準に十分ご注意ください。
貴方の考える最良の資産運用はなんですか?
このカテゴリーの範疇から離れるのですが、「子供への投資」ですね。
平均より多めの子供を育てて 教育にしっかりお金を掛けることでしょうか。
本当は 自分の人的資産への投資がベストなのですが、自己投資が最適な年齢を過ぎてしまったので。
安全有利な資産運用についてこれまでは新生銀行とあおぞら銀行の定期を利用していました。
今度両行が合併することになりどうするのがよいのか迷っています。
少しリスクをとって利回りのよいものがないかと考えています。
株は休眠中です。
投資信託はやる気ありません。
REITは今の時期、リスクが大きすぎると思います。
いろいろ調べた結果、住友不動産のサーフミニというのが期間約2.5年で税込2.4%というものに行き着きました。
みなさんどうお考えでしょうかご意見お聞かせいただければ幸いです。
(元金保証ではありません)
こんにちは…合併によって定期が危険に晒される危険はありません…1000万以内ならペイオフ対象ですから。
問題なのはあおぞらと新生の定期の総和が1000万以上になると統合によりその部分は対象外になると言う事ですね。
サーフミニは債券なので、REITよりかは返済義務が高く優先出資債券なのでリスクが低いのは確かです。
但し、投資対象は基本的に不動産なのでREITと差異はないというのは少し気になりますね。
http://www.sumitomo-rd.co.jp/fund/ここで、重要なのは住友不動産の財務ですが、業界の中では健全と言えるでしょうね。
3年弱の運用期間は少し長いような気がしますが、銀行や証券会社などの発行する債券と比較してもリスクに対するリターンは勝っていると思います。
個人的にはこういった類の債券には懐疑的なほうですが、サーフミニに関しては魅力を感じますね。
行き着いた先がそうであったという貴方の選択眼は間違っていないように思います…但し、資金の全額ではなく50%くらいの購入を考えられたら、なお宜しいかと思います。